CULTURE

大阪の発展場に行った話:難波合宿所

どうも!発展場をいつか経営したいと思っているゲイリーマンです!今回は今回は大阪のミナミエリアと呼ばれるエリアの難波にある「難波合宿所」についてまとめたいと思います。

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難波合宿所のアクセス

難波合宿所の場所は大阪の難波にあります。ちなみに大阪はキタとミナミで大きく分かれてるそうです。

大阪のミナミは東京で言うところの原宿とか新宿、渋谷って感じなんですかね。難波合宿所は地下鉄のなんば駅 7番出口からアクセスしやすいです。

駅の出口を出ると大原学院、グラムール専門学校があって、グラムールの隣のビルが難波合宿所です。2Fです!

goo.gl

難波合宿所にさっそく潜入調査(料金・システムなど)

土日祝日は14時OPEN、平日は15時からやってるみたいです。詳しくはWEBページをご覧ください。料金は通常1,500円、ジム割1,000円、29歳以下も1,000円でした。ジム、年齢割引はそれぞれ証明が必要ですが、割引は可能です。

難波合宿所の店内でのスタイルはアンダーウェアスタイルがメインで日によってイベントが行われているようでした。その他、ケツワレとかなんでもいいみたいですが、とにかくアンダーウェアスタイルが基本という感じでした。

難波合宿所の客層は?

難波合宿所のパッとみた感じ年齢層は20代〜30代という感じでした。結構イケメン多めっていうか今風な人が多く、スリムな人からジムで鍛えている感じの人も多く、基本的に短髪系がメインでした。

難波合宿所の設備は?

ビル自体はそんなに古く感じませんでしたが、中は相当古いんでは?と思うような内装でした。しかし結構お客さんが多いのもびっくりでした。

難波合宿所の設備はかなり年季が入っていて、特にシャワールームはボロボロで仮設置みたいなとこでした。

え!ここ裸足で!?いたいな感じだし、暗かったのでまあまあ辛かったです。潔癖症な人にはかなり辛いかと思います。

迷路、個室エリアもなんか壁とかもボロボロでしたが、お客さんは多くノリの良い人がかなり多く感じました。

難波合宿所の感想

僕が行った日はイベントの日でライトオフの日だったのか、めちゃくちゃ暗くてロッカーエリア以外はかなり真っ暗でした。ただ、そこら中で色々な声が聞こえて、難波合宿所のお客さんのノリの良さを実感しました。

比較的、若い人も多いし短髪系が多いのでノリよくやりたいという人にはおすすめの発展場かもしれません。ただ僕は、潔癖症なところがあるので中の様子を一通り確認したらすぐに出てしまいました。

難波合宿所の詳細情報

店名:難波合宿所(なんばがっしゅくじょ)

住所:大阪市浪速区難波中1-4-5 立花ビル2F

アクセス:地下鉄なんば駅7番出口(御堂筋線・千日前線)を上がると左手に大原学園があります。その並びを歩くと直ぐにグラムール美容専門学校、その隣の立花ビル2階

TEL 06-6649-7877


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